2013年6月23日日曜日

森の光

今日の午前中に少し父と、森へ行ってきました。
父と一緒にこの森を自分たちの「森の美術館」にしよう!と時間がある時にちょこちょこと作業をしてます。ゆっくりゆっくりなのでまだ時間かかるけど夏中にはある一枚の大きな絵を飾りたいと思ってます^^そしたらまた写真載せますね。作業しようと思って行くけど、毎回いつも作品の素材探しに夢中になったり持って行ったスケッチブックに絵を描いたりです。。。
今日は天気もよく 森に光が入って本当に気持ちよかった。
いつも、森に入る時と帰る時には森へ挨拶をします。

「こんにちは、今日もよろしくおねがいします。」と

「ありがとう、また来ます。」と。










2 件のコメント :

  1. こんばんは。飯山です。
    噂の森ですね☆
    この時期のカツラやカエデの遮光した葉っぱは綺麗ですよね。
    カメラが趣味で撮ってるので、撮ってみたい場所です。

    アイヌの言葉で「ハポネタイ」母なる森って意味になるそうで、その場所が十勝の清水町の山にありここ数年は毎年、アイヌアートアーティストが集まってイベントをやっています。山の森の中に作品を展示してて初めて見た時驚きました。
    でもそれが凄く自然で、あるべき物はあるべき所に収まる。そんな事を感じました。

    果澄さんにとってもそんな場所なのかな。

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  2. >飯山さん コメントありがとうございます。^^「ハポネタイ」母なる森、素敵な言葉ですね。この言葉で作品を創りたくなりましたょ^^自然や森や、星空や、そして、太陽は、いつも大切なこと気付かせてくれますよね。^^

    「ハポネタイ」母なる森、いいですね^^
    昨年は「トムラウシ」-花が多く咲く場所-、という意味を持つ個展を行いましたよ^^

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